LINNのAKURATE 212やバン&オルフセンのBelolab8000を買取

いつもお世話になっております。今週は新しい企画ページやサイト作りの毎日です!コーディングや画像作りに四苦八苦で頭がパンクしそうですが、より気軽にご利用頂ける買取サービスの実現を目指して随時製作中です。hiend-sound.comやkankyuamp.comなど、オーディオ機器の品目別に特化した買取専門サイトも、もう少しで営業開始予定となっておりますので、今後ともハイサウンドをどうぞよろしくお願い致します。

それでは、売却品情報の更新です!

まずはこちら、LINNのAKURATE212が入荷致しました。

AKURATE 212

一見、普遍的なブックシェルフ型に見えますが、中~高域を担当する3つのスピーカーをひとまとめにした”3Kアレイ”と呼ばれる独自のユニットとダイナミック型ウーファーと重ねて配置することで、省スペース性とワイドレンジ化を両立させた革新的な4ウェイSP。

2003年に登場し、つい最近まで生産が続けられていたLINNのロングセラーモデルです。今年の5月にAKUDORIK passiveが発表されたことで現行からは外れてしまいましたが、まだまだ買取需要は衰え知らずです。

あわせて専用スタンドやスパイクの他、予備のユニットも買取ご依頼を頂きました。

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続いても、独創性が光るスピーカーのピックアップです。

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バン&オルフセンのBeloba8000を買取させて頂きました。

CDコンソールのBEOSOUND9000との組み合わせでお馴染みのアクティブスピーカーですね。音質もさることながら、デザイン性を重視するオーディオユーザーにとって特別な存在であるバン&オルフセン。音響機器に限らず、一般的にも高級品メーカーとして知名度が高いと思います。同社のファンは新製品が出る都度に買い替えされる方が多く、中古品の出物は多いのですが旧型となったモデルの売買相場は崩れがちです。ですが、Beolab8000に関しては本機のオマージュとしてBeolab18の限定モデルも発売されほどの名作として扱われている為、長らく安定した買取値を見せています。

B&Oはデザイン性ばかりが注目されがちですが、音質に関しても聞き手を疲れさせない心地良い音質をテーマに、ピュアオーディオの性質とは少し違った独自の路線を続けることで熱狂的な愛用者を増やし続けています。最近では高級車のカーオーディオにも採用されていることで、さらにファンの獲得を加速させています。

今回のご紹介させて頂いたモデルはいずれも使用感や細かいキズもない、非の付け所のない状態でした。数あるオーディオショップの中からハイサウンドをお選びいただき、誠にありがとうございました。

当店では最新のオーディオ機器の買取にも力を入れております。

買い替えの際にはぜひ一度、当店のフリーダイヤル:0120-083-084へのお問い合わやhttps://highsound.net/をご覧いただければ幸いです!

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