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ソナス・ファベールのロゴ ヴェネチアの北イタリア・ヴィチェンツァに、フランコ・セルブリン(Franco Serblin)によって1980年に創立。社名はソナス・ファベールは「音の工房」という意味となっています。
寄せ木細工と天然の本革張りを使った類を見ない美しいエンクロージャやとても暖かく心を落ち着かせ、音楽を楽しませてくれる官能的な再生音が特徴の同社のスピーカーです。
日本では1988年に同社にピュアオーディオ向けスピーカーシステムであるElecta Amatorが紹介され、日本のオーディオ業界での認知度が広まりました。

ソナス・ファベールのオーディオ機器といえば


まさにイタリア製といえるソナス・ファベールのスピーカーモデル。
日本にはそのイタリア製ならではのスピーカーモデル、エレクタアマトールによって88年にデビューしました。
それまでの海外製スピーカーにも当てはまらない、寄せ木細工の美しいエンクロージャやバッフル面には本革が張られており、スタンドには大理石がベースに使われるなど、抜かりのない設計が見られ、ほとんど日本のオーディオシーンでは知られていなかったイタリア製スピーカーの存在を、強烈にアピールする結果になりました。
エレクタアマトールの登場から6年後にはソナスファベールの高いウッドワークの技術を生かし完成させたガルネリ・オマージュを発表しました。
ガルネリの名があるように18世紀のイタリアにおける、弦楽器制作の巨匠であるガルネリの技を尊敬したもので、性質の異なる全42ピースの木材を組み合わせたリュート型のイタリアならではの大変美しいエンクロージャが特徴的なスピーカーシステムでした。

90年にはミニマや3年後発表のミニママトールと二種類のジュニア機がつづき、この3機はいずれもソナス・ファベールの人気機種としてベストセラーを博しました。

オリジナル機のエレクタアマトールは、18ch後継ウーハーとソフトドームツイーターの2ウェイ構成。寄せ木細工のエンクロージャは適度な剛性とゆたかな響きを持つ絶妙な設計で、サイズを超えた低音を聴かせ人間味のある暖かい官能的な音色のボーカルが話題となり、こちらも現在でも大変な人気モデルとなっています。

90年代は主にブックシェルフ型のコンパクトなスピーカーモデルが多かった同社でしたが、現在ではAIDAやSTRADIVARI Homageといった超ド級大型スピーカーの開発も始めており、今後も素晴らしいオーディオ機器の発表が期待され、一流オーディオスピーカーブランドの座を確固たるものにしています。
ソナスのMinima

買取リスト一覧(記載されていないモデルも喜んで買取いたします)


●オーディオスピーカー
Amator
Minima
Concertino
Guarneriシリーズ
AIDA
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