Accuphase

アキュフェーズのアンプ・CDプレイヤーなどの買取ならハイサウンドにお任せください。

日本の老舗オーディオメーカー「Accuphase」
アキュフェーズの歴史は、1972年にトリオ(ケンウッド)の創業者 春日二郎らが設立した事から始まります。
設立当初の商号はケンソニック株式会社となっていました。
初期の製品製造を開始するころには横浜市に本拠地を移しました。創業時の主要メンバーは春日仲一、春日二郎の他、合計5~6名ほどとなっておりました。

翌年にはアキュフェーズ社のオーディオ第一号機であるコントロールアンプのC-200を発表します。全段プッシュプル駆動方式を採用しています。
それに続いてFM/AMチューナーのT-100やパワーアンプのP300(出力150W+150W)を発表していました。
その後インテグレーテッドアンプのE202など毎年のようにハイエンドオーディオの新モデルを発表し続けていました。

こちらのページではAccuphaseの買取りについてお知らせしております。

オーディオ機器「アキュフェーズ」の特徴

アキフェーズは日本のハイエンドオーディオ機器メーカーの中で、トップブランドとなるメーカーです。中古買取市場でも、とても需要の高いメーカーです。

エントリーモデルからハイエンドモデルまで幅広い製品を取り扱っています。
アンプは洗練された外観と同じように、奏でる音はとても美しいです。
日本はもちろんの事、世界でも一流ブランドとして名高く特にドイツではとてもファンが多いようです。

製品のクオリティ・耐久性が高く、アフターサービスも充実していることもあり、30年前に販売されたアンプでも、現在もオーディオファンに愛用されている物が多いです。
また、当店でも同社の初期のオーディオは買取対象となっております。

また、メンテナスのオーバーホール料金も明示されているという、ユーザーの立場を考えたサービス姿勢も素晴らしく、支持される理由の一つでもあります。
創業時から一環して、純粋なオーディオ文化の発展の向上に貢献し、アキュフェーズが生み出す製品は高級機に相応しい独特の品位を感じさせます。

また、特徴的なのがアキュフェーズはマルチチャンネル・デバイダーを一貫してラインナップから外さないメーカーでも有名です。ここにも同社がオーディオの追求に熱心なファンと共に歩む姿勢が感じられます。
30年ほど前のオーディオ界で、マルチアンプブームといった現象がありましたが、そのころは様々なオーディオメーカーからマルチシステムの物が発売されていました。

ブームが去ると次々に各社が取り扱いを止めていく最中、アキュフェーズはオーディオは大型システムのマルチチャンネルアンプ駆動に醍醐味があると主張をしており、名機のF-25やF-15、最新モデルではDF-45やDF-55といった超高級オーディオデバイダーを開発し続けています。

現に春日氏や創設メンバーであった出原氏も個人的にマルチ駆動のオーディオシステムを嗜んでいるそうです。
ちなみに、アキュフェーズ製品を新品購入すると毎年、アキュフェーズから年賀状が届きます。

オーディオ買取の強化中モデル(記載されていないモデルも全て買取中)

CDプレイヤー – DP-67
コントロールアンプ – C-2400
プリメインアンプ – E-408
CDプレイヤ – DP-85

その他、アキュフェーズのオーディオ機器は最新のパワーアンプ A-200やC-3800といったハイエンドモデルはもちろん
1970年代の同社の初期製品も全てが買取対象となっております。
もちろん、D/Aコンバーターやチャンネルデバイダーや安定化電源、故障品もほとんどのモデルが買取可能です。

当店は、アキュフェーズのオーディオ機器やアンプは全て買取いたします。

最新モデルからオールドアキュフェーズのオーディオ機器は全て買取対象となっております。
気になる機器などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
無料査定買取出張・全国宅配買取り対応。
ハイエンド品や大量物の場合、全国無料出張いたします。

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