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同社はデイヴィッド・ウィルソンが3人の仲間達とアメリカ・カリフォルニア州ノヴァト(ユタ州プロボ)にウィルソン・オーディオ・スペシャリティ社を1977年に設立したことから歴史が始まります。
その4年後にはWAMMをはじめWATTやPUPPYなど、数々の名機を生み出しました。
ハイエンドスピーカーのみを開発する、オーディオ専業メーカーとしての地位を築いています。


オーディオにおけるマークレビンソンの特徴


代表のデイヴィッド・ウィルソン氏は医療関係の会社に従事するかたわら、趣味としてレコーディングを行っていました。
その時に自分用のラージモニターの制作を計画し、高性能ユニットを独立したエンクロージャに格納してそれぞれの位置関係を調整可能にし、タイムアライメントを正確にアジャストできる大型機を制作していました。
これがウィルソンオーディオのフラッグシップモデルであるWAMM(ウィルソン・オーディオ・モジュター・モニター)の原形になります。
その後、オーディオショップの熱い要望によりWAMMは受注生産という形でオーディオ業界デビューを果たしました。
当時、世界一高価なスピーカーシステムとして話題になったと共に、その音も高い評価を受けました。その後、インスタントモニターとして開発されたWATTも市販発表され、ウィルソンオーディオは最高級オーディオスピーカーシステムを専業とするメーカーとして一流オーディオメーカーの座を確固たるものにしました。
WAMMはウィルソン氏本人が納品先に伺い、セットアップするという徹底したアフターフォローを行っていたようです。
現在ではX1 GRAND SLAMMとAlexandriaがWAMMの後継として発表されています。

同社の中でもWATTはとても人気の博したモデルでした。
WATTはパッシブサブウーハーであるPUPPYをオリジナルコンビネーションとしていました。そこに改良がくわえられたSYSTEM5も発表されました。
鉱物素材を含んだアクリル合成樹脂を採用して高剛性を計った新WATT5にPUPPYはX1で採用されたポリマー樹脂を随所に採用してエネルギー効率化を大幅に改善させました。サイズ的にはコンパクトでありながら、抜かりのない物量と設計によってハイエンドオーディオでは異例の世界中で大ヒットという結果を生み出しました。

当店はWATTやPUPPYといったユニットエンクロージャ単体はもちろんSYSTEM5やWITT、CUB、最新モデルのALEXIAや大型ハイエンドモデルのX1 Grand SLAMMなど幅広くウィルソンオーディオのスピーカーを買取り対象とさせていただいております。


WATCH SURROUND


Wilson AudioのCUBⅡ

買取リスト一覧(記載されていないモデルも喜んで買取いたします)


●WILSON AUDIOのスピーカー
WATT
WITT
SYSTEM5,6,7
SHOPHIA
Watch SURROUND
Watch CENTER
X-1 GLAND SLAMM

など


当店は、WILSON AUDIOのスピーカー製品は全て買取の対象となっております。

当店では大型モデルも喜んで買取りさせていただいております。
もちろん、無料出張買取りの際は当店のスタッフがすべて無料にて品物を搬出対応させていただきます。その他、気になる点や買取のご依頼は下記の連絡先にお申し付けください。


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