McIntosh(マッキントッシュ)のアンプ・ターンテーブル・デッキ類ならハイサウンドにお任せください。


  Mcintoshの歴史は、アメリカワシントンDCに、フランク・ホームズ・マッキントッシュがMcintosh社を1946年に設立したことから始まります。
高効率出力で低歪率のアンプ制作を決心し、助手としてゴードン・J・ガルを迎えました。
代表者はチャーリーズ・M・ランドール。
1990年、クラリオンの米国法人が買収したが、現在はディーアンドエムホールディングス傘下となっている。
輸入業務はエレクトリが引き続き行っていたが、2007年4月1日にディーアンドエムホールディングスが新たに設立した子会社
株式会社マッキントッシュ・ジャパン
に移された。

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オーディオ機器におけるMcintosh(マッキントッシュ)の特徴


マッキントッシュのアンプは中高域の張りや深みを特徴としていると言われています。
アウトプットトランス構造が有名で、この構造がマッキントッシュサウンドの秘訣といわれています。
ブラックのフォルムに浮かび上がるブルーのVUバックライトも、人気の理由の一つではないでしょうか
ハイエンドオーディオメーカーという事もあり、販売から数十年経っているものでも、現在も価値があります。
同社のモデルはそのほとんどが人気の高いものばかりですが、1960年に発表されたMC240やその二年後には管球式コントロールアンプの最終機であるC22、現在のビンテージオーディオシーンの核ともいえるMC275は特に数多くのオーディオファンから支持されています。

ソリッドステート機で区切れば、数ある中でもMC500は大変人気の高いものでした。
ステレオパワーアンプのトップモデルでもあったのですが、当時世界市場で引っ張りだこ状態だったようです。どこから見てもバランスの良いパワーアンプで、500Wx2のアンプとしては大変コンパクトであり、実に高密に作られた魅力的なモデルでした。

ハイサウンドでは、新しい物、古い物、壊れていても買取可能となっております。
気になる物や、不明な点、見積もりなどご気軽にお問い合わせください。

オーディオプリアンプのC22

買取リスト(リストに記入されていない物でも喜んで買取いたします)

MC2300 MR87 MC2505 MCD1100 MC275 MC7300 C22レプリカ C500P MDA1000
C710 C48 C50 MC452 C22 MC275 MC2500 MR85 MCD7007
MC302 MC2155 MC303 MXA60 C36 MC275レプリカ C500C MR7084 MCD-7005
MA6300LTD C22 MCP-1 MC275CE MC7150 C22 C500T MDA700 MCD301
MCD201 MCD1000 MT10 C1000C C1000P C1000T MC7270 MC7100 MC602
MC501 MC500 MC402 MC352 MC300 MC2KW MC275GOLD MC2600 MC252
MC250 MC240 MC2301 MC2255 MC2205 MC2105 MC2102 MC202 MC2000
MC162 MC150 MC122 MC1201 MC1000 MC1.2KW C712 C46 C45
C43 C41 C40 C38 C37 C34V C33 C32 C31V
C30 C29 C28 C26 C24 MC2300 MC75 C2200 C220
マッキントッシュのアンプやCDプレイヤーなどのオーディオ製品は、新しい物はもちろん
古い物や壊れていても買取対象となります。
東京などの関東全域無料出張・全国宅配買取対応ですが、大量や大型物の買取依頼の場合、全国無料出張いたします。
上記に記入されていないモデルも喜んで買取させていただきます。
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