ELAC トールボーイ型スピーカー512入荷

続いて、オーディオの入荷品を紹介していきたいと思います!

ELAC トールボーイ型スピーカー 512が入荷いたしまいた。

トールボーイの512

(箱入りのままでゴメンナサイ)

エラックといえば・・・アナログプレイヤーのトーンカートリッジのメーカーと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、今回入荷したのは、トールボーイ型スピーカー です。

音の分解力に定評のあるELAC。バランスの良い2ウェイ構成で、どんな曲にも対応してくれそうです。

JETツィーターの存在はELACのスピーカーの売りでもあり現在の地位を確固たる物にしたといっても過言ではないですよね。

そして何より、おしゃれな外観も人気の一つだと思います。個人的にも、いかにも良い音を期待させてくれるスクエアなフォルムが大好きです!

昔のフロア型スピーカーももちろん良い物ですが、日本のオーディオ事情だとどうしてもスペース、音量や持ち運びなどの問題で、スマートなスピーカーではないと購入できないといった問題もあり、ELACは音からサイズまで非常に素晴らしい仕上がりになっているのが人気の秘訣ですかねー!

ドイツ独特の透明感のある音と、サイズの域を超えた量感のある音が好みの人にはたまらない仕上がりなんですよね。

少々キズなどが見られましたが、動作は問題なく、箱やスパイクなどの付属品も全て揃っておりましたので、買取もがんばらさせていただきました!

元箱や説明書があると査定アップですので、買取のご依頼をいただく際は是非お付けください。

当店でもELACのオーディオは数々の買い取り実績がございます。

往年の名機から最新のトールボーイSP、ブックシュエルフなど問わず取り扱いさせて頂きます。

詳しいことについては当店のウェブサイトにて専用ページをご用意しておりますので、まずはご覧ください。→スピーカーの買取について

お急ぎの方や気になった点などについて、お電話かメールでも受付しておりますので、査定・買取のご依頼お待ちしております。

以下詳しい製品の仕様を転載させていただきます。(同社の公式ホームページより)

型番 ELAC 512
形式 2ウェイ・バスレフ
ウーハー 180mmアルミ/ハイブリッドコーン
トィータ JET(ジェット・エミッション・トィータ)
クロスオーバー周波数 2,800Hz
入力 定格100W/最大150W
周波数特性 30 – 35,000Hz
能率 88dB / 2.83V/1m
インピーダンス
サイズ H935×W200×D270mm(ベース含まず)
重量 18 kg
仕上げ チェリー、ブラック、シルバーシャドウ

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Caryの真空管CDプレイヤー、OrtofonのカートリッジやTAOC入荷

こんばんは、深夜にひっそりと更新です。眠いですよ~・・・

昨日もオーディオ買取のご依頼いただきました。

とても珍しい物の買取ご依頼いただき、途中、見ているとボーッとヨダレが出てしまいそうな、素晴らしいオーディオルームを拝見させていただいたりと、とても楽しい一日でした!

さて、入荷品の紹介です。

一つ目はかなり珍しい真空管CDプレイヤー!

真空管CDプレイヤーを取り扱っているメーカーで有名どころと言うと、トライオードさんでしょうか・・・?? 昨日入荷したのはケリー製の真空管CDプレイヤー。難ありなのでまだ動作確認しておりませんが、いったいどんな音を鳴らしてくれるんでしょう。個人的にもとても気になる一品です!追伸:電源の入らない部分をトランス交換により音だし可能になりました!当店は修理メンテナンスも可能となっておりますので、今回のような難有り故障品も買取対象となっております。

内部を確認したところ、DACやピックアップはマランツとフィリップスの物を使用しているようで、真空管もテレフンケンの物に変更されていました。アナログアウトプットから真空管による出力をし、デジタルアウトプットは、ソリッドステートとなっているようです。

とにかく真空管オーディオらしい暖かみのある音ですが、解像度も大変素晴らしく、単純にぼやけている音ではない、人間らしさのあるCDプレイヤーとなっています。

やはりこの良さは真空管ならではと言ったところでしょうか。こういうモデルといえばZIA Fusionなんてメーカーもありましたが、これに近い音がします。

このCaryのプレイヤーはかなり珍しいモデルなので、オーディオ中古市場でもなかなかお目にかかれない一台です。 当時の定価は40万円以上していたそうですが、今このモデルをお持ちのユーザーさんはどれだけ居るんでしょうかね・・・。

当店ではマイナーなオーディオ機器も喜んで取り扱いさせていただきます。

そしてその他、貴重なオルトフォンやDENONのアームカートリッジ、YL音響のチャンネルディバイダー、TAOCスピーカー台や真空管なども入荷いたしました。

他にも面白い物がたくさん入荷いたしましたので、後々、ちょっとずつ紹介していこうと思っています。

大変貴重なオーディオを買取させていただき、貴重品をお譲りいただき、本当にありがとうございました。

本日も精一杯がんばります! 買取やお問い合わせお待ちしております。

本日の買取品 アキュフェーズ C-200V P-300V セパレートアンプ入荷しました。

こんばんは!本日も買取品を紹介いたします。

本日の紹介品は・・・アキュフェーズの銘機、プリアンプ C-200V  パワーアンプ P-300Vです。

そしてパイオニアの高級LDプレイヤー LD-S1です

初代C-200とP-300からシリーズ化され、5代目にあたるこのモデル。

当時の定番ともいえる組み合わせのコントロールアンプとパワーですね

現在は3桁シリーズが終わり、4桁のモデル名となっていますが、C-290といった当時の名機オーディオは現在の中古市場の中でもとにかく需要の高いです。もう20年近く前の物ということを考えれば、いかにオーディオ機器という物の価値が正しく認識されているか分かりますよね!

この二つも、アキュフェーズらしい外観で、見ているだけでうっとりしてしまいますね。

Accuphaseのオーディオは最新モデルから古いモデルでも非常に価値が落ちづらいのは業界の人のみならず、個人ユーザーの方でも感じていると思います。

というのも、どんなに古いモデルでも、メンテナンスの対応をしてくれることや、海外のオーディオマニアにもビンテージとして人気なんですよね。なので、輸出の需要も高いんだとか。

とくにロシアや中国のハイエンドユーザーには熱烈なファンが多いそうです。

確かにアキュほどの作りのアンプって、海外オーディオメーカーのどこを探してもないような感じがします。(音の良し悪しは別として) これだけの物を生み出せるというのは物作りの日本を感じさせますね。

今回買取させていただいた物は少々難あり品でしたが、いずれも往年の名機となっている為、査定の方もがんばらさせていただきましたよ!

買取のご依頼いただき、誠にありがとうございました。

明日もがんばります。買取りのご依頼お待ちしております!

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詳しい製品の仕様はオーディオの足跡様から転載。

P-300V

型式 ステレオパワーアンプ
定格出力
(20Hz~20kHz、歪率0.01%)
ステレオ仕様時(両チャンネル同時動作)
2Ω負荷:350W/ch
4Ω負荷:280W/ch
8Ω負荷:180W/ch
16Ω負荷:90W/ch
モノラル仕様時(ブリッジ接続)
4Ω負荷:700W
8Ω負荷:560W
16Ω負荷:360W
全高調波歪率 ステレオ仕様時:0.01%(両ch同時動作、2Ω~16Ω負荷)
モノラル仕様時:0.01%(ブリッジ接続、4Ω~16Ω負荷)
IM歪率 0.003%
周波数特性 20Hz~20kHz +0 -0.2dB(連続平均出力時、レベルコントロールMAX)
ゲイン 28.0dB(ステレオ・モノラル仕様時共)
負荷インピーダンス ステレオ仕様時:2Ω~16Ω
モノラル仕様時(ブリッジ接続):4Ω~16Ω
ダンピングファクター ステレオ仕様時:300
モノラル仕様時(ブリッジ接続):150
入力感度(8Ω負荷) ステレオ仕様時
連続平均出力時:1.5V
1W出力時:0.12V
モノラル仕様時(ブリッジ接続)
連続平均出力時:2.7V
1W出力時:0.12V
入力インピーダンス アンバランス:20kΩ
バランス:40kΩ
S/N(A補正、
ステレオ・モノ仕様時共)
120dB(入力ショート、連続平均出力時)
100dB(入力1kΩ、1W出力時)
ステレオヘッドホン 適合インピーダンス:4Ω~100Ω
出力メーター 対数圧縮型
-40dB~+3dB及び出力直読目盛
使用トランジスタ、ダイオード トランジスタ:90個
FEt:16個
IC:8個
ダイオード:73個
電源 AC100V/117V/220V/240V、50Hz/60Hz
消費電力 無入力時:130W
電気用品取締法:630W
8Ω負荷定格出力時:600W
外形寸法 幅475×高さ170(脚含む)×奥行408mm
重量 24.8kg

C-200V

型式 ステレオコントロールセンター
周波数特性
CD、Line(Balanced Input): 1.0Hz~400000Hz、+0 -3.0dB
20Hz~20000Hz、+0 -0.2dB
CD、Line、Tuner、Tape Play:
(Unbalanced Input)
1.0Hz~500000Hz、+0 -3.0dB
20Hz~20000Hz、+0 -0.2dB
AD(Unbalanced Input): 20Hz~20000Hz、±0.2dB
高調波歪率 0.005%(すべての入力端子にて)
入力感度/入力インピーダンス AD MM:4.0mV/47kΩ
AD MC:0.13mV/10Ω、30Ω、100Ω
Unbalanced:126mV/20kΩ
Balanced:126mV/40kΩ(20kΩ/20kΩ)
定格出力/出力インピーダンス Output(Balanced):2.0V/50Ω(25Ω/25Ω、XLRタイプコネクタ)
Output(Unbalanced):2.0V/1Ω(RCAフォノジャック)
Tape Rec:126mV/200Ω(AD時、RCAフォノジャック)
ヘッドホン 適合インピーダンス:4~100Ω
SN比 AD MM:90dB
AD MC:74dB
Unbalanced:110dB
Balanced:97dB
最大出力レベル
(歪率0.005%、20Hz~20kHz)
Output(Balanced):8.0V(XLRタイプコネクタ)
Output(Unbalanced):8.0V(RCAフォノジャック)
Tape Rec:9.0V(AD時)
AD最大入力電圧
(1kHz、歪率0.005%)
AD MM:300mV
AD MC:9.5mV
最小負荷インピーダンス Output(Balanced):600Ω(300Ω/300Ω)
Output(Unbalanced):1kΩ
Tape Rec:10kΩ
ゲイン
CD、Line、Tuner、Tape Play
(Unbalanced)
→Output(Unbalanced):24dB
→Output(Balanced):24dB
→Rec Output:0dB
CD、Line(Balanced) →OUtput(Unbalanced):24dB
→Output(Balanced):24dB
→Rec Output:0dB
AD MM: →Output(Unbalanced):54dB
→Output(Balanced):54dB
→Rec Output:30dB
AD MC: →Output(Unbalanced):84dB
→Output(Balanced):84dB
→Rec Output:60dB
プレゼンス・イコライザー 4バンド方式
周波数:40Hz/100Hz切替式、500Hz、2kHz、8kHz/20Hz切替式
可変範囲:±10dB
ラウドネス・コンペンセーター
(音量調整 -30dB)
COMP-1:+3dB(100Hz)
COMP-2:+8dB(100Hz)、+6dB(20kHz)
サブソニックフィルター 10Hz、-18dB/oct
アッテネーター -20dB -∞
使用半導体 117Tr、20FET、28IC、104Di
電源 100V、117V、220V、240V、50Hz/60Hz
消費電力 40W
外形寸法 幅475×高さ170(脚含む)×奥行375mm
重量 15.5kg

 

Marantz PM7003、NIKKO M-202,NEC CD-903など面白いオーディオ入荷しました!

こんばんは、続々とオーディオの買取させていただいております!

その中でも面白い物をポツポツ分けて紹介していきたいと思います!

MarantzのPM7003やNIKKOのモノラルパワーアンプ M-202、NECのド級CDプレイヤーCD-903、DENON DCD-1550 CDプレイヤー、その他、ちょっと番外編ではありますが、Burnyのレスポールやフェンダージャパンのストラトなど入荷いたしました。

いずれも定番からビンテージなオーディオ機器ですよね~! 当店ではこういったものはすべて高価買取対象となっております。

この中から詳しく紹介させていただきますね!

まず本日一つ目は・・・NECのCDプレイヤー CD-903!(画像真っ暗でよく見えない・・・)

前回買取品紹介したNECの名機プリメインアンプ、初代A-10と同じように、当時、オーディオ業界にあまり馴染みがなかったNECが、本気で作ったド級CDプレ イヤーの第二弾(初代はCD-803) CD-903。重量は21Kgで定価280000円と非常にバブリーな、惜しみない物量投入機です。

アルミのボディと銅板シャーシのガッチガチ構成で、振動など無縁な感じです。リモコンもゴッツく、人気要素の一つなのですが、残念ながら今回入荷した物はリモコンなしとなっております。

手を加える前なのに、トレイ開閉や再生も問題ありません。日本製品は壊れないですね~!素晴らしいです。個人的にも、とても気になっていたモデルだったので、お客様と少しお話を楽しみながら買取させていただきました。誠にありがとうございました。

CD-903の詳しい仕様(オーディオの足跡様から転載)

型式 CDプレイヤー
ピックアップ方式 GaAlAsダブルヘテロダイン半導体レーザー
回転数 約500~200rpm(CLV)
演奏速度 1.2m/s~1.4m/s(一定)
エラー訂正方式 CIRC2重エラー訂正方式
チャンネル数 2チャンネル
複合化 16ビット直線
周波数特性 5Hz~20kHz ±3dB
SN比 102dB以上
ダイナミックレンジ 96dB以上
全高調波歪率 0.003%以下
チャンネルセパレーション 95dB以上
ワウ・フラッター 測定限界値以下(水晶発振精度)
最大出力レベル 3.0Vrms
ヘッドホン出力レベル 45mW(200Ω)
電源電圧 AC100V、50Hz/60Hz
消費電力 38W
外形寸法 幅430×高さ142×奥行き446mm
重量 21kg
付属 ワイヤレスリモートコマンダー

当時のオーディオの熱を感じる作りですよね。黎明期時代のこういったデジタル製品は各メーカーのさまざまなアイディアや斬新な作りがいろんなところで見られて、本当に面白いですよね。 現在では確立したCDプレイヤーの技術ですが、こういった古いモデルならではの良さもしっかり現在でも評価されているという点がオーディオの素晴らしいところだと思います。

ハイサウンドでは古い機種でも買取いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

ハイエンドオーディオは全国無料出張。その他、一点からでも関東全域無料出張。

全国宅配買取と店頭買取対応です。

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Jeff Rowland/ジェフ・ローランドのオーディオ、アンプ買取

ジェフローランドのアンプ、オーディオ買取なら弊社にお任せください。

Jeff Rowlandと言えば、代表ジェフ・ロゥランドが立ち上げたハイエンドオーディオブランドです。

アンペックス社に就職し、Sound Lab A-1のオーナーから、ドライブの難しいスピーカーに合うアンプ設計を依頼され、出来上がったアンプが、オーディオ評論家、ディヴィッド・ウィルソン氏に評価されたことをきっかけに、独立、Rowland Researchを立ち上げます。
日本で認知が広まったのはJeff Rowland Model 7の上陸がきっかけです。
後に、日本の楽器周辺機メーカー、Rolandとの混乱を避ける為、現在のJeff Rowland Design Groupに社名変更しました。

普通のメーカーではありえない、アイデア、個性で最先端技術と旧来の技術の融合をはかる。

崩さず、自然な音を目指す。とても活気のある超一流ハイエンドオーディオメーカーです。

特徴的な外観のドンッとした構えとは裏腹に甘い、自然な音の物が多いようです。

●オーディオ買取リスト(記入されていないモデルも買取いたします)

・プリアンプ

Capri Capri PHONO Capri S Capri S with PHONO

COHERENCE COHERENCE2

Corus Criterion

SYNERGY SYNERGY2/2i SYNERGY DOT

SYNERGY MANITOU

・プリメインアンプ

CONCENTRA CONCERTO INTEGRATED

CONCERTO PRE

Continuum 250 Continuum 500

・パワーアンプ

MODEL10 MODEL102 MODEL112

MODEL12 MODEL2 MODEL201

MODEL301C LIMITED MODEL302

MODEL312C MODEL501 MODEL625

MODEL6 MODEL7F MODEL8SP

MODEL8T MODEL8TI HC

MODEL 9 TI

 

弊社ではジェフローランドの製品は全て買取いたいます。

新しい物、古い物、壊れていても買取可能です。

全国宅配買取・関東全域無料出張となっておりますが

ハイエンド品、大量・重量物の買取ご依頼の場合、全国無料出張いたします。

気になる点や買取のご依頼は下記の連絡先にお申し付けください。

お電話でのお問い合わせ

ネット査定はこちら

 

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Mcintosh/マッキントッシュのオーディオアンプ買取

マッキントッシュ/Mcintoshのオーディオ、アンプ買取なら弊社にお任せ!

マッキントッシュのオーディオ買取

Mcintoshのオーディオ作りの歴史は古く、元をたどれば1949年から始まります。オーディオブランドの最高峰マッキントッシュです。現在でも管球式のMC275やプリアンプであるC22といったビンテージモデルはもちろん、ソリッドステード機においても数多くの名機を生み出す最高峰ブランドです。
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パイオニア、Exclusive,TADのオーディオ、スピーカー買取

パイオニアのExclusive,TADのオーディオアンプやスピーカーを売るなら弊社にお任せ。レコードプレイヤー、CDプレイヤー、DACなど高価査定。

オーディオ、楽器買取専門店だから実現できる、査定額。

●買取リスト

・Pionner

A-7 A-9 M-22 M-25 M-90

S-99Twin S-1000Twin

S-933 S-955 S-3000 S-9500 S-9500DV

S-F1 S-F1custom

CT-A1 RT-2044/RT-2022 H-Z1

D-23

・EXCLUSIVE

C3 C3a C5 C7 C7a C10

M3 M4 M4a M5 M5a M7 M8

P3 P3a P10 F10 S5 V7

MODEL2251 MODEL2252 MODEL2301 MODEL240TWIN

MODEL2402 MODEL2404 MODEL3301 MODEL3401

EL-403 ET-701 ET-703 ED-911 ED-915 EH-321L

EH-351S EN-907

・TAD

TL-1102 TL1601a TL-1601b TL-1601c TL1801

TM-1201 TD-2001 TD-2002 TD-4001 TD-4003

TH-4001 TAD-R1 TAD-M1 TAD-D600 TAD-CR1

TAD-M600 など

記入されていないモデルも喜んで買取いたしますので

気になるオーディオがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

関東全域無料・全国宅配買取対応ですが

ハイエンド品や大型スピーカー、大量買取のご依頼の場合

全国無料買取出張いたします。

 

DIATONE/ダイヤトーンのスピーカー、オーディオ買取

三菱のオーディオ部門、DIATONEといえば、日本のオーディオファンなら知らない人はいないですよね。こちらのページでは

スピーカーユニット P610シリーズの買取についてお知らせしております。

スピーカーユニットのP-610

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スタジオなどの業務用、PA機器、放送機材のオーディオ買取ネット

こんにちは、オーディオの買取専門店のハイサウンドです。

PA機器などの業務用機材の入れ替えや処分をお考えのお客様。

廃棄は簡単ですが、弊社なら高価買取いたします!

JBLなどのモニタースピーカー、パワーアンプ、イコライザなどのデッキ類

放送機材などの業務用オープンリールデッキや業務用レコードプレイヤー(アナログプレイヤー)

ギター、ベースアンプやミキサー、コンデンサマイクなども高価買取対象品

大型物や重量品でも喜んで買取させていただきます。

写真のような、業務用のオープンリールデッキ、とくにSTUDERやAMPEX製はマニアの間でも大変人気のモデルで、現在でも大変な価値がございます。また、業務用のターンテーブルもDENON製やEMT社といったモデルも高価買取対象となっております。

そしてモニタースピーカーでいえばREYAUDIOとEXCLUSIVEは買取強化対象品となっております。この二つのメーカーはTADユニットを使用しており、個人のオーディオファンから絶大な人気があります。パーツ単体でも喜んで買取させていただきますので、予備部品などもございましたら、お気軽にお問い合わせください。

その他、オーディオや録音機材はメインの買取品です。詳しい買取品目はこちらをご覧ください。

基本的に、東京、埼玉、神奈川、千葉、群馬、栃木などの関東全域無料出張

一点からでも簡単に買取できる宅配買取対応です。

ハイエンド品や大量の買取依頼の場合、全国無料出張買取も可能です。

気になる事や買取のご依頼、ネット見積は下記の連絡先までお問い合わせください。

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